マッチョ

記事リスト

2017年03月27日
ゲイの子はそれほど多くありませんを追加しました。
2017年03月27日
売り専の職場を追加しました。
2017年03月27日
売り専でプロのリードを受けるを追加しました。
2017年03月27日
売り専のお店ではマナーを守ろうを追加しました。

ノンケが売り専に向かうパターン

売り専へと向かうのには、ある種のパターンがあるようです。これにはまず条件があります。若い男性であること。そしてお金に困っているということです。お金がない若い男性だと、早い時間から繁華街をぶらぶらとしがちです。そんな時にそこを狙っているのか、声をかけてくる人がいます。それはお金がいいバイトがあるという話です。若い男性だと、世の中に関して無知な部分がありますので、お金がいいバイトと聞いただけで飛びつきがちです。これが若い女性の場合だと、普通は用心するのですが、そこが違うところです。
そして、バイトをするための場所に連れて行かれるのです。売り専という言葉が通用する場所です。その場所は、同じ繁華街なのに他とは明らかに違う空気が流れているようです。連れて行かれるところは、バーのような店のところです。バーと言っていいのですが、カウンターのところになぜか大勢の男性がいますので、普通のバーとは言えないですね。その店でバイトについての説明を受けます。
それから質問が書かれている書類を受け取り、自分のことについて書きます。ゲイ、売り専をすることに関しての質問に答えていくのですが、そこで若い男性は自分がとんでもないところに来たと、やっと分かります。しかし、やはり世間知らずなので、そしてお金も欲しいですから、その世界に入っていきます。

売り専という仕事とは

世の中には様々な性的趣向の方に向けた風俗店が色々と営業していますが、そんな中に売り専というものがあります。売り専とはボーイと呼ばれる男性が男性のお客さんを相手にする仕事で、所謂ゲイ専門風俗と呼ばれるものです。お店によって異なる場合もありますが、基本的には店舗でのサービスとデリバリーサービスの両方を兼ね備えているお店が多くなっているようです。異性愛者向けのサービスでは店舗型とデリヘルは別物というイメージがありますが、売り専の場合は一つの店舗で両方を楽しむことができるのです。
ゲイの方向けのサービスではありますが、働いている男性のすべてがゲイであるというわけではありません。女性が好きなノンケやどちらでもいけるバイなど様々な男性が働いており、それらがホームページなどに掲載されてわかりやすくなっているお店も少なくありません。そのような特性上、女装男子やニューハーフといった女性のように見える男性が利用したいと思った際にはボーイによっては断られる可能性があるという話があります。これはもしもボーイがゲイであった場合、例え実際は男性でも女性に見える相手にサービスをするのは難しいと感じることがあるためでしょう。
売り専は一般的ではない世界ですがインターネットで検索をすると多くのお店を見つけることが出来るため、興味があれば一度調べてみるのも良いかもしれませんね。

売り専で人気の色黒モテ顔

売り専で今、一番人気なのは、色黒モテ顔の男子で、引き締まったボディで、さらにイケメンなので、バーやクラブのボーイの中でも一目置かれている存在です。また派遣型のお店でも色黒モテ顔を一押しにしていることが多く、新人の場合は新人割引などがあるので、競争率がかなり高くなります。派遣型は、東京や大阪などの大都市でしかサービスをしていないのですが、人気が上がり、需要が高まれば全国的にサービス展開される可能性もあります。
売り専で難しいのがスケジュールを調整することで、男性同士のプレイは、衛生上の問題もあるために、体調管理が厳しくなります。とくに売り専は、多くの男性の相手をするので、体力の消耗が激しいために、派遣型で予約をいれていても、時間がずれることもあります。バーやクラブの店内型の売り専の場合は、その日に入店しているボーイの中から気に入った男性を選ぶので、選んだらすぐにホテルなどに誘うこともできます。ボーイを一方的に指名すると思われるかもしれませんが、実際には、ボーイには好きなタイプもあるので、断ることもあるので、女性の風俗店との違いです。派遣型は、男性を派遣するので、女性でも利用したい人がいるかもしれませんが、あくまでも売り専は男性専用なので、女性客は受け付けていません。


売り専なら「男子学園」
いま流行りの売り専はこちらのお店がおすすめです。いろんなタイプの男性から熱いサービスが受けられるので、満足度はかなり高いですよ。普段思いを解消できないでいる方は、こちらで発散していくといいでしょう。